2008/05/29

すーがくのプレゼン

数学の輪読で発表しました。


・・・んー、自分のできなさ加減を実感して自分で呆れました(´~` ;)説明下手すぎるし理解が浅すぎる・・・。


質問されてすぐに答えられるようになりたいです。質問に答えるのって相手に対する想像力が必要で、相手がどういう視点でその数式を見ているのかをちゃんと認識しないとだめです。

(自分以外全員同じ視点でその数式を見ている気もする・・自分だけ分かってないかもorz)


orz


毎回こんな事されたら、逆に精神的に強くなりそうです。もう何言われても痛くもかゆくもない気がします。


このペースで難易度が上がっていったら、一年後位にはわけわからなくなって毎回発表の度に罵倒されそうです。


こりゃーもうやるしかないですねー。へこたれるという選択肢はない♪

「やーるなーらいーましーかねー。」です。


昨日バイト先の方と途中まで一緒に帰りましたが、「30位までは死ぬ直前位まで働ける環境の方が良いかもよー。それ乗り越えれば後はなんだってできるようになるし。あーいう業界とかさー、辛いけど学ぶことはたくさんあるよ。起業する場合でもあーいう知識は絶対必要だし。」というようなお言葉をもらいました。

まぁ確かにどういう人が"怖い"かといえば、頭脳的に優れている人よりもむしろ、"常に実行する人"である気もしますし。こいつ何かやりそうだなって思いますよね。ひたすら実行する変態的な力もこの際なので身につけたいです。



んー、こんなことばっかり書いてる気がする。


自分をコントロールしないと。

2008/05/28

Put your hands on your head.( ´ω`) (´ω` )やだ

"Put your hands... on your head!!"




"Put the gun down and keep your hands...."



と言っても一向に捨ててくれない力のなさ(´~`;)早くしないと何もできない。自分が武器を持っていないからだね。何か人とは違うものをもっていないと。



そういえばこの前本屋で映画で学ぶ英語・・・みたいな本がありました。
いつ使うんだ・・・というような過激な英語ばかり。

Put your hands on your head!(両手を頭にのせろ)

Do it or I will kill you! (やれ、さもないと殺す)

2008/05/26

逃避活動開始

逃避活動しすぎです。

どこかへ逃避行したいですな。


このくそ忙しい時に、気になっていた某映画の試写会へ行くことになってしまいました。原作おもしろかったけど、多分幻滅するんだろうなぁ~。

MITの学生たちが90年代に数学とか使って大儲けした実話が映画化されたものです。



なんだか芸能人とかも来て東大生とクイズ大会やるらしいです。ヘキサゴン的な感じかな?

そんなことやってる場合ではないw

・・・が、映画観たいので行ってきます。

ってことで、今日は締切効果でちょいとがんばりますー。


・・・どうでもいいけど、Randomized Algorithmでラスベガス法っていうアルゴリズムがあるけど、あれはどういった由来であんな名前なんですか・・・?

2008/05/23

初めて知った

昨日初めて知りましたが、


デルタΔをひっくり返した形だから、


ナブラ∇はアトレッド,"atled(delta←)",とも言うんですね…。


初めて知った…。

2008/05/22

数学の本流し読み

この本良いです。

大学の数学を扱う数学の授業が学部時代に一切なかったため、院試の時に勉強しただけだったのですが、さすがにそれじゃーまずいだろって事で、流し読みしまくっております。


今日読んだ本はこちら。



下が面白そうだったので下から。

定理が発表された年とか数学者の名前がでてきて、なかなか面白いです。有名な数学者の手紙の一文とかが出てきたりします。偉大な数学者は偉大な数学者同士で、色々とつながりがあったんですねぇ・・。コーシーとラプラスが同じ集まりに一緒にいたり・・。

定理の証明とかを詳細に追っていったり演習やったりするのが大切なんでしょうが、ちょっと今はそんな余裕もないので(復習していると前に進めない)、「これってこういう事だよね?」っていう程度の理解で突き進んでおります。数時間でざっと読むだけでも、数学の楽しさを味わうことができるし、「大学の解析の授業ってみんなこういう事やってたのねー。」っていう事がわかります。

もっと前に読んでおけばよかった・・・と思えるような、なかなか良い本でした。余裕ができたら演習とかもやってみます。

「ちょっとNASA行ってきます。」

とある方が言いました。


「来週は私はNASAに行ってくるのでいませんが~。」


・・・すごすぎる。大学院に入ってから、NASAやら国防総省やらDARPAやら、何かとそういう話を耳にします。


構造的に、日本で研究をし続けるとアメリカに加担するようになっているみたいです(まぁ政治的に考えれば自然な流れか・・)。

もちろん技術力という意味ではいろんな所と交流しながらやっていくのは良い事なのですが、軍事に利用されるとなると、技術者も純粋な探究心だけを以てして研究していてはいけないかもしれませんね。

2008/05/21

余命宣告された教授の最終講義

以前から話題になっていましたが、日本語版が出ているのを、「たつをのChangelog」で紹介されていました。

Randy Pauschさんというカーネギーメロンの教授の方の「最終講義」です。

Last Lectureということで、最終講義だと仮定して講義するような授業が結構流行っているそうですが、この方は2007年に余命6か月と診断された方です。

「子供の頃の夢を実現する」というテーマの講義で、そのうち本も発売されるそうです。


YouTubeで9本あるので少々長いですが、非常に良かったです。


















2008/05/19

ネットワーク上での動きを監視されてました

この畑で動いている人にとって、そこそこの規模の組織のネットワーク上に接続された端末での行動はすべて監視されていると思った方が良いです。


しかし、まさか友人に監視されているとは思いませんでしたw


学部の時の大学のサーバに研究のリソースがあり、ちょっと眺めていたのですが、何だか変なプロセスが走っており、怪しげなので調査開始。

見てみると、一部のアカウントの膨大なログが残っていました。普通のログじゃなくて、恐ろしい量の情報が。画面に映し出されたものすべて(といってもターミナル上の文字だけですが)が残っているという・・・。


すぐに犯人は分かったので、ログを取っていた本人に「ログ取ってるだろw」って言ったら、笑ってましたけどねwまぁ別に問題あることではないですが、監視下におかれて作業をするというのは何だか非常にやりにくいものです。

もちろん今回は個人の端末の情報がとられたわけではないので、特に問題はないのですが。そこまでいくとちょっと冗談じゃないですけどねw

ということで、管理者へのメッセージとしてbannerコマンドを使ってバカでかいメッセージを残しておきましたw(←なにがwなのかはこの畑の人のみぞ知る・・。)サイバー上でふざけ合いをしてしまった。

2008/05/17

身長伸びた( ´Α`)~健康診断に行ってきた~

おはよーございます。

先日、健康診断に行ってきました。

血液検査のところで血管をうまく針が通っていないまま吸い始めたらしく、紙パックのジュースの残りをストローで吸ったときみたいにジュルジュルいっていましたが(あれは少々変な感じがした)、なかなかスピーディーに検査が終わりました。

結果は今のところ全て異常なし。正常値の中心をずっばーん!といっている健康体です。

もっと精密な結果は後日インターネットで見れるみたいです。各ブースごとに学生証を通して検診したのですが、その結果が電子的に処理されるみたいです。こういうのもなかなかシステム化されてきていますね。


それにしても、23にもなってまだ少し身長が伸びてるみたいです(´Α`;)

誤差の範囲内なのかもしれませんが、コンスタントに増えていってはいます・・・気持ちの悪いことです。身長低いには低いけど、もう別に成長しなくてもいいんですけど。


むかーしむかし小学生の頃、親戚の方に「○○家は社会に出てからも身長が伸び続ける。」というよくわからない伝統(?)を言い伝えられました。ただ、一同に集まっていた親戚の方々を見回して、小学生の時点で気付きました「あぁ、こりゃー無理だな。」と。身長が高い人が皆無ですからね。

苗字が物語るように我が家系は完全なる農家の家系ですし、ある種生まれた時から手伝いとかで社会にでてるから社会に出るという明確な基準なんてあるのか・・?とも子供ながらに思いましたが、この言葉を忠実に再現するのであれば、自分は大学院を卒業した24とか25からも身長が伸びている事になります。


要するに・・・卒業できないともっと伸びます。勉強しなければしないほど身長が伸びるという面白い式が成り立ちます。


博士課程に行けばもっと伸びるかもしれません。(行きませんけど。)


そのままNEETになれば見た目だけは大きな男になれます。もうそれはそれはBIGです(見た目だけは)。



馬鹿な事言ってないで頑張りますね、はい。

2008/05/15

同じような事ありましたよね【塩素中毒】

理科の塩素発生実験で生徒2人搬送 豊中の中学校


高校の時に一人同じような事になった友人がいたけど、これ位の規模でもニュースになるんだね。

いまいち基準がわからん。

2008/05/14

どあーーーーーーーーーー

どあーーーーーーーーーーーーーほいあれがんdkヴぁlsqだくぇ



どあらーーーーーーーーーーーー






何をしているんだ俺は!!


>oza
見事に失敗した!


もしかしたら通るかもしれんが、規定を逸脱してしまった・・・。

なまけもの

大体において、
「時間がないからできない」と言ってる人のアウトプットは時間がある時も微妙。

結局、効率と覚悟の問題だったりする。
(今日のニッパウ:時間が無いのでできません。)



確かに。


ちょっと最近色々と空回りしているので、ギアーをちゃんとかけ直していこうと思います。(ライフハッカーとして情けない。)


どちらかといえば能力的な問題かもしれないけど、そうは言ってもどう考えてもこれ以上できなかったと思う日なんて過去に一日もないですからね。・・・という意味では自分は究極の怠け者(→
参考
)なんでしょう。

2008/05/12

フットサルやってきました

今年度から高校の友人とフットサルチームを組んで、大会に出たりしています(
今回はまだ第2回目ですが)。


プレー以前に、自らのヒューマンエラーが目立った一日でした。確実に自分の過失によるもので、いわゆる"ミス"ではない。。ミスとエラーは違うのです。


1つ目は・・・大遅刻。やってしまいました。
前の予定が少々延びてしまい、試合開始に間に合わないというあまりにも申し訳ないことをしてしまいました。土下座しながら登場orz・・・本当にすまなかったです。

2つめは・・・帰りの道中でまさかのスリップ。あんな転び方したのは初めてです。おそらく周りにいた人もあんな転び方をした23歳を見たのは初めてでしょう。この地球においてあないに滑るかねっていう位滑りました。水たまりをよけようとして左足が着地した瞬間、思わぬ方向にスリップ。そのまま体ごと水たまりに入水。摩擦力が地球にあることの嬉しさを身にしみて実感。なくなって初めて気づく大切さ。恋愛と一緒です。何言ってるんだこのアホが。


・・・試合の方は、あいにくの雨の中でのプレー。全天候型のフットサルコートはこういう時には助かりますね(めちゃくちゃ滑るけど)。結果は上位リーグには進めたものの負け越し。前回よりは動けたけど、もう少し結果を出したかったです。

2008/05/10

宙に浮く人が話題になっている

色々なところでこれが話題になっています。

Secret of Johan Lorbeer Still-Life Performance Tarzan


動画も



これは町中に突然いたらびっくりしますね。


少し考えてみるとどうやってるかはすぐに分かりますが、是非自分でやってみたいですね。めんどいし、あんまり見られたくないけど。

ブログのアドレス変えたの忘れてた

友人から言われて思い出しましたが、突然のBlog閉鎖みたいになってしまいましたwこのブログ、アドレス変わってるんですよね。


blogのURLを変更してしまったため、マイミクになってる人以外見れてないみたいです(あたりまえだけど)。


若干事故っぽい感じでURLを変えちゃったんだっけ・・。アクセス数激減してそうwまぁコジンマリとやりたいんで読者数最適化ということで(排除するつもりは一切ないので誤解なく)。


RSSリーダーとかに登録してくれてる方(いれば)はお手数ですが変更をよろしくお願いします。


ちなみにURLとタイトルが一致していなかったのに勘づいてURLを当ててきた人は神です。そして私のストーカーであります。